Mはまどかを仲間と呼びました。
まどかはMと戦闘になりついに奴は観念しました。Mは抵抗をやめてまどかに殺されたいと言ってきます。まどかは自分とMがおなじ殺人好きの変態だと指摘されてキレている間に警察が来ます。
これでまどかはただの池袋での目撃者ではなく、警察から重要参考人としてマークされると私は予想します。なにせ彼女は自力でMの自宅までおもむき、彼と会話した形跡があるのです。何か事件前から知り合いだったなどの疑いが生じてしまうと私は危惧しています。犯人はバイロケーションで移動して以前はヒカル君という青年にセラピー会場での凶行の責任をかぶせました。今回もまどかに責任をかぶせる要素は十分です。